岩佐

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花緒メーカーから草履メーカーへ

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なぜ座談会を?

90周年座談会

ソルトン セサミのみなさんに、「死」についてワイワイ話し合ってもらった。

100歳までは現役でやるつもりです。

たしかに20代30代は自分を確立するのに無我夢中、30代後半に再婚して40代からようやく私はいろいろ選択できるようになりました。大きなキッカケが45歳のときです。

今がいちばん充実してると思いますよ。

印象に残っているのはハナ肇さんの最期ですね。

「いい人生だったね」って笑顔で言ってあげたいのよ、

私はお墓のことを話してもいいかしら?

父が亡くなったとき母がスウェーデン産の赤御影石を選んで谷中のお寺にお墓をつくり、二人の名前が俗名のまま並んでいます。

実は私、去年お墓を買ったというか、つくったんですよ。それまで実家の墓は千葉にあったのですが、遠くて行くのが大変だったし、縁もあって都心に土地だけは買っていたんです。

集合写真

Team Salt’n Sesami

心を折り畳んだり開いたりするバッグ

とくに細部まで神経の行き届いた折りの技術を見たとき、そう思った。それは

岩佐には草履で培った“折る”と“張り”の技術があります。

また、商品には、用途や機能、表面的なデザインだけではなく、

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過去と未来を繋ぐこの瞬間を。支えてくださるみなさまと。共に働く仲間に感謝して。

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